2018年7月最新版!住宅ローン初心者・借り換え初心者のための住宅ローン比較を口コミつきでご案内します。

2018年7月、住宅ローン初心者・借り換え初心者のための住宅ローン選びのポイント

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目次

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New! 2018年7月の住宅ローン金利比較
住宅ローン金利推移と住宅ローン金利動向について
住宅ローンシミュレーション(シュミレーション)について
住宅ローン審査の9大基準 落ちた理由は?対策は?
最新住宅関連ニュース :

2018年7月の住宅ローン金利比較

銀行名 店舗数 金利 金利
優遇
条件
繰上
返済
手数料
クチコミと
金利推移
公式サイト
表面金利 保証料
(年0.2%に相当)
実質金利
(保証料を金利換算)
変動
金利
10年
金利
20年
金利
変動
金利
10年
金利
20年
金利


イオン
銀行



全国
120

0.490

0.570
0.690

なし

0.490

0.570

0.380
固定3年


0.690
固定10年

WAON
設定など

無料

クチコミと
金利推移
最新の金利
はこちら
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新生
銀行



全国
40

0.600 1.100 1.600

なし

0.600

1.100

1.600

なし

1円から

無料

クチコミと
金利推移
最新の金利
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じぶん
銀行



なし

0.457 0.620 1.313

なし

0.457

0.280
固定2年


0.620
固定10年

1.313

なし

1円から

無料〜
30,000円

クチコミと
金利推移
最新の金利
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au利用者
はこちら
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住信SBI
ネット銀行



なし

0.428

0.457
0.810 1.210

なし

0.428

0.457

0.810

1.210

なし

1円から

無料〜
30,000円

クチコミと
金利推移
最新の金利
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au
住宅ローン



なし

0.457 0.620 1.313

なし

0.457

0.280
固定2年


0.620
固定10年

1.313

なし

無料〜
30,000円

クチコミと
金利推移
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りそな
銀行


※2018年7月
適用金利


全国
272

0.429 0.700 1.000

なし

0.429
※借換
の最大
引下値

0.700
※借換
の最大
引下値

1.000
※借換
の最大
引下値

給与振込
など※

一部無料

クチコミと
金利推移
最新の金利
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楽天
銀行



なし

0.527 1.152

なし

0.527

1.152

給与
振込

無料

クチコミと
金利推移
最新の金利
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フラット35
/楽天銀行



なし

1.290

手数料1.3%

1.430

なし

無料

クチコミと
金利推移
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フラット35
/ARUHI
住宅ローン



全国
170

1.290

手数料2.0%

1.500

なし

無料

クチコミ
募集中
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フラット35
/住信SBI
ネット銀行


なし

1.290

手数料1.5%

1.440

なし

無料

クチコミと
金利推移
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みずほ
銀行



全国
416

0.625 0.850 1.300

あり

0.825

1.050

1.500

給与振込
など

無料〜
52,500円

クチコミと
金利推移
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三菱UFJ
銀行



全国
665

0.625

0.775
0.850 2.850

あり

0.825

0.975

1.050

3.050

給与振込
など

無料〜
21,000円

クチコミと
金利推移
最新の金利
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東京スター
銀行



31

2.400 2.950

なし


メンテナス料
0.5%/年

0.500

1.300

※預金
に連動

0.500

1.450

※預金
に連動

なし

実質
無料

クチコミと
金利推移
最新の金利
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三菱UFJ
信託銀行


全国
61

1.075 1.700 2.230

あり

1.275

1.900

2.430

なし

無料〜
31,500円

クチコミと
金利推移
最新の金利
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三井住友
銀行



全国
493

0.775 1.150 1.580

あり

0.975

1.350

1.780

給与振込
など

無料〜
21,000円

クチコミと
金利推移
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みずほ
信託銀行



36

2.475 3.650

あり

2.675

3.850

なし

無料〜
5,250円

クチコミと
金利推移
最新の金利
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※いずれも2018年7月適用金利。
※りそな銀行:金利引下げ幅はりそな銀行所定の審査により決定。一部繰上返済はWEBコミュニケーションサービス「マイゲート」の利用が条件で無料。全額返済取扱いは不可。保証料は顧客負担0円だが、事務取扱手数料32,400円(税込)、融資手数料借入金額×2.16%が必要。いずれも詳細については公式ホームページを確認。
※三井住友銀行:保証料内枠方式の場合、保証料外枠方式に比べ融資利率が年0.2%〜年0.8%高くなる。


(2018年7月1日現在。金利等は当サイト調べ。最新の金利は各銀行のHPでご確認ください。)


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今月の住宅ローン金利動向


今月の住宅ローンは実質金利で1%を下回るものも出てきていますね。住宅ローン減税を加味すれば実質的な金利負担が0になる場合も出てきているかもしれません。今が借り入れ・借り換えのチャンスであることは間違いなさそうです。

ではここで実質金利上位の銀行の住宅ローンおすすめポイントをご案内したいと思います。

金利が低いだけでなく全国に店舗があり初心者にオススメの銀行は・・・
イオン銀行
詳細を調べる
変動金利タイプ
0.490%
保証料
不要
総合コスト
0.490%
金利優遇条件
WAON
設定など
繰上返済手数料
無料
店舗網
全国
約120
詳細を調べる

2018年7月現在の人気住宅ローンイオン銀行です。

変動金利や10年固定金利がとても低く、初心者の方が利用しやすい住宅ローンの1つです。

イオン銀行はその名前の通り、大規模ショッピングセンターで有名なイオングループの銀行子会社ですが、そうした関係性もあってイオン系列のショッピングセンター内にある店舗=「インストアブランチ」が特徴となっています。

この店舗は全国約120ヶ所で運営されており、銀行ユーザーとしては必要十分ですね。大手銀行が出店していない地域は意外に多くありますが、ショッピングセンターであるイオンがカバーしていない地域は少ないと思いますので、それが即ちイオン銀行の魅力となっています。

加えて、このイオン銀行の店舗=「インストアブランチ」は土曜、日曜、祝日はもちろんのこと、年末や正月、ゴールデンウィークなども営業しており、営業時間も原則として毎日午前9時から午後9時までということで、銀行の店舗としては抜群の利便性があります。これなら平日なかなか時間が取れない人でもゆったりと相談することができますね。

また、気になる繰上げ返済についても、一部繰り上げ返済の手数料は完全に無料、返済元金も1万円からOKということで高い利便性を誇ります。ネットで簡単に手続きできますから、24時間いつでもどこからでも、どんどん返済できそうですね!

さらに隠れた魅力と言えるのが、住宅ローン利用者は当初5年間、イオンでの買い物が毎日5%OFFになる特典が提供されている点です。

これだけでも十分うれしいのですが、毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」にはもう5%OFFになります。Wでオイシイわけで、普段からイオンを利用している方でなくても大きなメリットがありそうです。

ちなみに、知る人ぞ知るラウンジも利用可能ですので、ちょっとした優越感を味わえるかも・・・しれませんね。



初心者の方はとりあえず選択肢に加えてみてはいかがでしょうか。

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今月のピックアップ

ユーザーレビュー イオン銀行 住宅ローンの評価/口コミ

  • 満足

    2018年6月22日

    男性/40代

    前から気になっていた。嫁もローンを見直せとうるさい。特別金利もそろそろ終わるらしいので。言われるがままに申し込んだ。これで嫁も静かになるだろう。

  • 満足

    2018年5月2日

    男性/40代

    借り換え金利キャンペーンもやっていたので良い機会かなと申し込んだ。イオンはいつも行っているし特典も楽しみ。

  • 満足

    2018年3月28日

    男性/30代

    金利が魅力で住宅ローンとリフォームローンを合算で借り換えをしました。ほぼネットで申請でき、追加書類を求められてもネット申請できとても便利でした。店舗は遠かったですが書類の確認と本審査の2回行っただけです。口コミにある行員の知識不足とありますが、確かに他銀行に比べてそうかもしれませんが、不明な点は調べて丁寧に教えてくれますし、私が行った明石店は問題は感じませんでした。休日も夜も営業しており、電話で問い合わせできるので便利すぎます。おすすめです。

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イオン銀行住宅ローン 突撃インタビュー
今月のピックアップ

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金利だけでなく、保証料や繰上返済手数料などとにかく全てのコストを抑えたい方には・・・
新生銀行
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変動金利タイプ
0.600%
保証料
不要
総合コスト
0.600%
金利優遇条件
なし
繰上返済手数料
無料
疾病保証
無料
詳細を調べる

新生銀行の住宅ローンは、変動金利だけでなく固定金利の「総合コスト」も低い点が人気です。

業界初となる、借り入れから10年経てば最大50%(半分)まで金利が下がっていくステップダウン型金利も選べ注目が集まっています。

債務者を縛る借り入れ条件も特になく、また繰上返済も手軽にでき、さらに手数料も完全に無料と、今のところ最強の住宅ローンの1つと言えるかもしれませんね。

加えて今なら住宅ローンの契約で最大12万円分のTポイントがもらえるプログラムが実施されています。良い機会となりそうです!

>>>キャンペーンページへ

さらに新しく「安心パック」が提供されるようになりました。この機能はと言うと・・・

1.コントロール返済 : 万が一の時に、繰上げ返済により返済期間を短縮した分だけ、元本返済をお休みすることができる機能

2.安心保障付団信
 : がん脳卒中糖尿病に加え、事故などにより、介護が必要な状態になってしまったときに住宅ローン残高が0円になるサービス

どちらも「もしも」の時に力強いサービスと言えます!金利以外にもこうした付帯サービスもチェックした方がよさそうですね。

>>>「安心パック」について詳しくはこちら

ちなみに、新生銀行で住宅ローンを借りると「プラチナ会員」になり振込手数料も月10回まで無料になります。振込手数料が通常300円くらいだとすると、月3,000円相当。年間36,000円相当がさらに無料になることになります。これも隠れた魅力の1つですね。

イーローンが実施した2013年住宅ローン顧客満足度調査でも総合ランキングで1位となったようです。

気になった方はまずは資料請求してみましょう。

>>>とりあえず資料請求、はこちらから

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ユーザーレビュー 新生銀行 住宅ローンの評価/口コミ

  • 満足

    2018年7月9日

    男性/40代

    満足というのは言い過ぎかもしれませんが1000ポイントもらえるなら申込してしまおうと思えました。審査に通れば考えないと。

  • 満足

    2018年5月29日

    男性/50代

    残り10年〜15年のトータルコストで見れば手数料が少ない分得になりそうだ。結局今の金利が高すぎるのでどこの銀行に変えてもかなり得にはなるのだが。

  • 満足

    2018年4月5日

    男性/40代

    金利の見た目は今一つですが保証料が無料なのと、家賃、駐車場、塾代などで毎月振込手数料を1000円以上払っているのでそれが無料になるならいいかなと。金利をチェックし始めたのは1年くらい前ですが金利がずっと低いままで良かった。

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住宅ローン担当者に聞く!新生銀行インタビュー

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変動金利が低い!
じぶん銀行
詳細を調べる
変動金利タイプ
0.457%
保証料
不要!
総合コスト
0.457%
金利優遇条件
なし
繰上返済手数料
・1円から可能
・1円〜30,000円
がん保障特約50%
無料
詳細を調べる

今月、変動金利が低いのが、日本最大のメガバンクである三菱UFJ銀行と、これまた日本最大規模の通信会社であるKDDIを親に持つ、サラブレッドともいえるじぶん銀行です。

当初はガラケー専門銀行といった立ち位置でしたが、現在では幅広い商品を提供する大手ネット銀行の一角として急速にその存在感を高めつつあります。

そのじぶん銀行が満を持して投入してきたのがこの住宅ローンですが、魅力はやはり抜群に低い金利です。親会社である三菱UFJ銀行の住宅ローン自体十分金利が低く、その子会社の「ネット専用住宅ローン」とくれば金利が最低水準となるのも当然なのかもしれません。

商品性としては万が一ガンと診断されたら住宅ローン残高が半分となる「がん保障特約(50%)」が無料でついてくる点もメリットです。

また、上記の通り三菱UFJ銀行グループであることから、「ネット銀行は金利は低いけれど数十年も取引できるかどうか少し心配」と感じられる方にとっても有効な選択肢となりそうです。

金利優遇条件に給与振込などのややこしい制約がついていない点も良いですね。

気になった方は口コミを参考になさってください。

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今月のピックアップ

ユーザーレビュー じぶん銀行 住宅ローンの評価/口コミ

  • 満足

    2018年7月11日

    男性/20代

    金利が安く、ネット完結が魅力でじぶん銀行を選択しました。不明点等はありましたが、住宅ローンセンターの担当者に丁寧に教えていただいたので安心感がありました。

  • 満足

    2018年7月4日

    女性/40代

    固定と変動と、どうしようかと考えて・・・いたのですが、固定2年が0.2%代で、びっくりしてしまいました。借換であと少ししか残っていないのですが、今の金利で借りてるのも、この低金利のメリットを受けないのも、、、と思って考えていたところで、固定2年の0.28%?だかと変動金利で借りました。借換で残高がちょっとしかないから借換してもなーと思ってるかたも、オススメなんではないかと思います。

  • 満足

    2018年5月29日

    男性/40代

    恐らく変動金利か10年にすると思う。その点からこの銀行のローンがベストだと思えた。

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じぶん銀行住宅ローン 突撃インタビュー
今月のピックアップ

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全疾病保障に興味がある方には・・・
住信SBIネット銀行
詳細を調べる
変動金利タイプ
0.428%
保証料
不要
総合コスト
0.428%
金利優遇条件
特になし
繰上返済手数料
・1円から可能
・1円〜30,000円
全疾病保障
なんと
無料
詳細を調べる

今、勢いがあるのが住信SBIネット銀行の住宅ローンです。

圧倒的な低金利が魅力ですね。3年固定タイプや5年固定タイプの金利を大きく引き下げた点も、より有利になっていると言えそうです。

また住信SBIネット銀行の場合、通常年0.3%くらいかかる全疾病保障が何と無料でつくのがポイントですね!今、注目の疾病保障つきの住宅ローンを検討している方には、最もオススメの住宅ローンです。

さらに「ネット専用住宅ローン」は、親銀行であり、メガバンクの1つでもある三井住友信託銀行が住信SBIネット銀行だけに特別に提供している住宅ローンであり、その点では他のネット銀行の住宅ローンより安心感・お得感が大きいと言えそうです。注目ですね!

口座サービスも他行あて振込手数料がランクに応じて月最大15回無料の他、セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートなどのコンビニATMの利用が24時間可能というのも魅力です。ぜひ選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。

また、住信SBIネット銀行は人気の全期間固定ローンであるフラット35の取り扱いも開始しています。旧来はグループ会社であるSBIモーゲージ(現ARUHI社)がフラット35を販売しており、棲み分けが図られていましたが、SBIモーゲージのグループ離脱により取扱いを開始した、ということなのでしょう。

住信SBIネット銀行が扱うだけあって、金利は最低水準になっているほか、事務取扱手数料も2.0%です。

フラット35の実質金利はこの「金利+事務取扱手数料」の実質コストをチェックする必要がありますが、どちらも最低水準ということは、その実質金利もまた一番低い水準にあるということですね!

金利低下局面でフラット35の利用を検討されている方もおられるかもしれませんが、そうした方はぜひ住信SBIネット銀行のフラット35の実質金利をチェックしてみてください。ご検討のフラット35よりもっと低い・・・かもしれません。

>>>「ネット専用住宅ローン」について詳しくはこちら
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ユーザーレビュー 住信SBIネット銀行 住宅ローンの評価/口コミ

  • 満足

    2018年7月9日

    男性/30代

    不動産会社が取り扱っていて、審査に時間が掛かると聞いていたが想像よりスピーディで非常に満足。
    17年1月借り入れ、20年固定。変動を勧められたしその方が今のところ得だが将来のための保険と割り切っているので満足。
    尚、不動産会社経由だとさらに0.09%の割引となった。個人で対応すると書類ややり取りなど非常に大変だと思うので当該銀行を取り扱っている不動産会社を経由するのがオススメ。

  • 満足

    2018年6月19日

    男性/50代

    借り換えの変動金利で探すと金利が一番低かった。10年前に借りた時は相談した人みんな金利は固定の方がいいと言っていたがもう信じない。今回は変動にして金利を引き下げたい。

  • 満足

    2018年6月2日

    男性/40代

    最初は他の銀行とそんなに変わらないかな?と思いましたが疾病保障がついてこの金利だと全然違う!と思い直してお願いしました。業者が柔軟に対応してくれた点もありがたかったです。後でネット銀行に変えるより最初からネット銀行の方がお得です。

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住宅ローン担当者に聞く!住信SBIネット銀行インタビュー
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最後に・・・複数の銀行に申し込むことをお忘れなく!


最後に、管理人からの最後のアドバイスとしては、繰り返しになりますが最低でも「3つ以上」の住宅ローンに申し込むようにしてください。

前述の通り、住宅ローン審査のNG率は一定割合あり、もし本命の住宅ローンの審査に落ちた場合にバタバタしなくてすむようにすることもありますが、それに加えて住宅ローンの商品設計は想像以上に複雑で、いざ手続きを進めようとする段階で「思っていたのと違う」「自分には優遇金利が適用されない」「金利優遇条件が実際には厳しい」と言ったことを気づくことがよくあるからですね。

もちろん、事前にしっかり説明を聞けばそうした誤解のかなりの部分を防げますが、一方でそれは銀行の営業員に強くセールスする機会を与えてしまうわけで、客観的に住宅ローン選びを進めたい方にはあまりオススメできません。

つまり、主体的に住宅ローン選びを進める中でどうしても出てくる勘違いを想定した上で、そうした事態となってもすぐに軌道修正できるようにも、複数の銀行に申し込んでおくことは有効だということです。

さらに付け加えるとすれば、人気のある銀行ほど手続きに時間がかかることがあります。審査もOK、条件もOKだけれど、手続きが間に合わなかった、なんてこともあるわけですね。そうした時にも他の銀行からOKの返事をもらっておけばリスクヘッジとなります。

要するに「転ばぬ先の杖」ということですね。

参考になさってください。

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